直進しか出来ない小さくて可愛らしいロボットが、
ニューヨークにあるワシントンスクエアパークを北東側から南西側まで横断するという冒険に出た。
彼が辿った足跡は下の地図の通り。。。
直進しか出来ないTweenbots君が無事、公園を横断出来たのは何故だろう?
Tweenbots君は旗を持っていた。
『僕をゴールまで連れてって。』
それを見た道行く人々が、ゴールまでTweenbots君を導いてくれたからだそうだ。
時には危険な状況におかれそうになった事もあったけど、その度に誰かが助けてくれたそうだ。
↑公式サイトにあった実際の様子を写した動画。
こういうの、ボカァ好きだなぁ。
あったけ〜ッス。
でわでわ。
【参照URL】
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ブログ書きましたっ!: Tweenbots are human-dependent robots. http://tinyurl.com/dlvcjl
ゆる面白い^^
人が迷っていても素通りしてしまうご時世なのに、
ロボットだと、つい助けてしまうのは何故…、不思議。
jell-jellさん、コメントありがとうございます(*^_^*)
また、ブログにも取り上げて頂いたようで。
可愛いロボットが公園横断、可愛い!!
それだけでなく、なんとなしに色々考えさせるエピソードですよねぇ。
このロボットが更に人同士のコミュニケーションを結びつけるようになれば、これまたよろしいかと思います。