こんばんは、アマノユウです。
この連休中にレイトショーで『コクリコ坂から』を観てきました。
一言感想としては、良かったです。面白かった。
正直、まだ宮崎駿の亡霊?に囚われている感もあるような気もします。
それが逆にジブリっぽさという安心感も与えているような気もします。
でも、一つのアニメ映画として僕は結構楽しめました。
以下、当時のtwitterログ。
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コクリコ坂が素晴らしかった。ゲド戦記のリベンジ果たした。
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この方の感想に共感。 RT @windytown4: 今日は吉祥寺で映画「コクリコ坂から」を観ました。1960年代の横浜の雰囲気が素敵で、絵も丁寧に作られており、主人公たちにも感情移入できました。大きな感動はないですが、優しく穏やかな気持ちにしてくれる良い作品です。お勧め!
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コクリコ坂の時代設定は、僕の親父の青年時代とある程度重なる。親父にも観てもらって感想を聞いてみたいな。
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@kunipon 良作だと思います。時代設定。そこから展開する物語。主人公達の感情。僕のツボでした。耳をすませばですかね今までの作品で近いのは。
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コクリコ坂、ブルーレイ出たら買いますな。
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お薦め出来ますね。僕は好きですよ~ RT @okamuradayo: 損はしない感じの映画? RT @amanoyu: コクリコ坂の時代設定は、僕の親父の青年時代とある程度重なる。親父にも観てもらって感想を聞いてみたいな。
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コクリコ坂、音楽も良かったですね。後、監督。悩んだんだろうなぁ~。 親父との比較、ゲド戦記の不評。その声が当人に届かないわけないからな。ともかく、観て良かったです。
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@kunipon 素敵な物語でしたっ(^_^)
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ちょっと自分のカルチェラタン探しに行ってくるわっ!
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@okamuradayo そうですね。長男が監督です。
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宮崎駿も作品全部が全部良いわけじゃないもんな。ハウルとかは自分の中では魅力のない作品でしたし。
それでわでわ。
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