アマノ家フイルム

息子と娘の二児パパによるその日つれづれ

ある日の駅。

約 1 分

最近のこと、大雨だった日。

どこかに出掛けようとして、

駅のプラットフォームで電車が来るのを待っていたら、

僕の行く手を阻むように水が流れていた。

始まりを確かめるべく視線を水の流れと逆にすすめると、

視界に入ってきたのが下の写真のような光景。

飽和状態で溢れている。

なんとなく、自分と重ねてみた。

まだ、自分の容量を決めつけたくはないのである。

体を壊したら、もともこもないから。

出来る範囲で色んなことを試していきたい。

加速し続ける時間の流れがうらめしい。

まだ、もうちょいいけるよねオレ。

九月初のエントリが、妙な独り言になってしまったのはご勘弁。

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