アマノ家フイルム

息子と娘の二児パパによるその日つれづれ

そう言えばTwitterでこんな発言をしました。

約 3 分

1584271278.tiff

http://twitter.com/amanoyu/status/1584271278

僕のTwitterでのこの発言が思いの外、ちょびっとだけWebの界隈で反響があった事に今更ながら気づきました。

この”界隈”ってのは、やはりTwitterTumblrが対象になります。

 

例えばニュークレラップさんが僕の上の発言をたんぶらったものが、えらい勢いでリブログされていましたり。。。

 

僕の発言に対して。。。

ごんぶらーさんのリブログ

なんとなく分かるなあ、そういう気持ち。キャンペーンっつーか紹介している側は悪気はないんだけど、なんというか贔屓の引き倒し的な状態に陥っている光景はたまに見かけます。

実際人に物を勧めるのって本当に難しいんですよね…。押しが強すぎてもダメだし、押しが足りなくてもダメだし。

『[ウェブ]Twitterの楽しみ方(想像)』はてな読みさん

注目されるとしたらこういったアルファな人たちかもしれません。んでもって、ブログにしてもTwitter、tumblrにしても「いいよー、これ」って感じで推奨してるんでしょう。まぁ、どっちも面白いサービスだとは思いますが、それは個人がそれぞれに決めればいいわけで、あんまりPRされてもウザいんですけどね。その人が開発者だっていうんなら理解できますが、そういったアルファな人たちだって、それこそ「フォロワー」の一人であるはずなので。自分の専売特許みたいに話す人は滑稽です。

新しいウェブサービスを楽しむならば、わざわざ金魚の糞になる必要もないのですから、それぞれで “forerunner” を演じればいいのにな、と思います。TwitterでTLを無理して追いかける必要ありませんし、奇抜な発言をして目立たなくても、オフをしなくてもいいはず。っていうか、そこは慎重になったほうがいい側面だってあるわけで。 

のような言及を頂いてたり、Twitterでfavoriteやretweetも頂いておりました。

 

この発言自体、僕の子供じみた勝手な好き嫌いの感情論であるわけなので、

そこに論理だった説得力もクソもないのですね。

 

大人げない発言であると、反省するところもあります。

 

ただ、第三者から少なからず一定の興味を引く発言ではあったようで。。。

 

TwitterとTumblrの連携が時に思いもよらぬ情報の波及効果を生む事は、頭で分かっていたものの、

こうしてミクロな範囲でも、実際に体感すると、

「ほほ~ こうなるんやねぇ~」

と、経験値を増やす事が出来ました。

 

今回のエントリで、もうちっと僕のこの発言について、自分自身、掘り下げてみようかとも考えたのですが、

そう言えばこの発言はTwitterでの発言だったので野暮と思い、やめました。

 

僕はTwitterでの発言は、その発言を発した本人にとっては発言した瞬間に完結するものであると思っているからです。

 

日本ではTwitterでの発言を”つぶやく”という事になってますし。。。(^_^;)

 

それにフレッシュなものでもないですし。

 

これ、半分は言い訳です(苦笑)

ごめんちゃい。

 

ん~、独り言ですが。

士郎正宗先生だな。

ネットは、なんかこう先生の作品が予言書でそれに沿って進化してるんじゃないかしらと驚き思う事がときたまある。

 

そんな感じで茶を濁しつつ今夜はこれにて。。。

でわでわ。

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